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沿革・歴史

会社の沿革

東芝照明事業125周年。
日本の電球の歴史は東芝から。

1890年(明治23年) 藤岡市助、三吉正一が白熱舎創設
1896年(明治29年) 白熱舎が東京白熱電燈球製造(株)に社名変更
1899年(明治32年) 東京白熱電燈球製造(株)が東京電気(株)に社名変更
1937年(昭和12年) 東輝電気(株)の前身東京輸出電球(株)を創設
1939年(昭和14年) 東京電気(株)が芝浦製作所(株)と合併、東京芝浦電気(株)(以下「(株)東芝」という)発足
1943年(昭和18年) 東京輸出電球(株)が東輝電気工業(株)に社名変更
1974年(昭和49年) 東芝電材(株)設立((株)東芝より電材事業部門、東芝商事(株)より照明電材ならびに電材機器営業部門の譲渡を受ける)
1987年(昭和62年) 東輝電気工業(株)が東輝電気(株)に社名変更
1989年(平成元年)2月 (株)東芝より分社し東芝ライテック(株)を設立(照明事業部門の譲渡を受ける)
1989年(平成元年)4月 東芝ライテック(株)、東芝電材(株)、東輝電気(株)が合併し、新生「東芝ライテック(株)」発足(東芝電材(株)が存続会社となり、社名を変更)
1999年(平成11年)1月 (株)テック(現 東芝テック(株))から照明器具製造事業の移管を受ける
2000年(平成12年)7月 アールディエス(株)から照明器具および舞台照明設備等に関する営業譲受
2000年(平成12年)10月 産業機器事業部取扱事業をハリソン電機(株)へ営業譲渡し、ハリソン電機(株)は社名をハリソン東芝ライティング(株)に変更
2000年(平成12年)10月 オスラム・メルコ・東芝ライティング(株)に、HIDランプ・ハロゲンランプの製造事業を移管
2001年(平成13年)5月 沼津事業所開設
2003年(平成15年)9月 住宅照明事業部門を分社し、東芝ホームライティング(株)を設立
2004年(平成16年)4月 電材販売子会社を再編し、東芝電材マーケティング(株)を設立
2007年(平成19年)10月 東芝ホームライティング(株)を吸収合併
2010年(平成22年)3月 一般白熱電球製造中止
2011年(平成23年)10月 東芝ホームアプライアンス(株)からホームITシステム事業を譲受
2012年(平成24年)10月 ハリソン東芝ライティング(株)を吸収合併
2013年(平成25年)4月 (株)LDFと東芝照明システム(株)を吸収合併

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